商品コード:REG-4704n[東独ETERNA] H.ピシュナー(cemb) / バッハ:イタリア協奏曲B.971, 半音階的幻想曲とフーガB.903, フランス風序曲(パルティータ)B.831

[ REG-4704n ]


通常価格:¥ 1,100 (税込)

¥ 1,100 (税込)      

商品コード: REG-4704n

作品名:バッハ:イタリア協奏曲B.971, 半音階的幻想曲とフーガB.903, フランス風序曲(パルティータ)B.831
演奏者:H.ピシュナー(cemb)
プレス国:
レーベル:東独ETERNA
レコード番号:826 605
M/S:S
枚数・大きさ:
評価/レコード:A7
評価/ジャケット:
キズ情報:未洗浄
レーベルタイプ:
ジャケット:
トピックス:黒ED, EDツヤ, ジャケ裏面に解説, '71年8/10月・'72年2月クンツェ録音, '75年プレス, EDオリジナル, ジャケ裏'75が初出, ED前存在する, 再版・EDの最初

商品詳細:ETERNAのチェンバロ奏者、ハンス・ピシュナーは、1914年ポーランド・ブロツワフ生まれ。ブロニスワフ・フォン・ポズニャクにピアノ、ゲルトルート・ヴェルトハイムにチェンバロを学び、シレジア・フリードリヒ・ヴィルヘルム大学で音楽学を修めた。1939年に第二次世界大戦に従軍し、ソ連の捕虜となった。しかし1946年にフランツ・リスト・ヴァイマル音楽大学の教員として復員し、1948年からは教授となる。1950年からベルリン放送協会の音楽部長となり、1954年に文化省音楽部部長に転出して1962年までその任に当たった。1963年から1984年までベルリン国立歌劇場の総監督を務めた。1978年から1990年まで東ドイツ文化連盟の議長に就任した。旧東ドイツの音楽文化発展に大きく貢献した。ピシュナーは1960年頃、半音階的~B.903/イタリア協B.971/4つのデュエットB.802-5を820 161にモノラル録音。これはバッハ・エディションの為、新たに1971年ステレオ録音。硬い印象のゴルトベルクに比べ、軽妙で温かみを感じる。これが本領か?

H.ピシュナーの在庫一覧へ






【特設ページへ移動】







SACD特設ページ

  ex-Twitter


 Facebook


 Instagram


official blog