商品コード:1402-001[DGG] D.オイストラフ(vn)/ バッハ:Vnソナタ5番BWV.1018, Vnソナタ6番BWV.1019

[ 1402-001 ] Bach - David Oistrach, Hans Pischner


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商品コード: 1402-001

作品名:バッハ:Vnソナタ5番B.1018 | バッハ:Vnソナタ6番B.1019
演奏者:D.オイストラフ(vn)H.ピシュナー(cemb)
プレス国:ドイツ, Germany
レーベル:DGG
レコード番号:18 677 LPM
M/S:モノラル, monaural
枚数・大きさ:12インチ, 30cm×1
評価/レコード:7
評価/ジャケット:A
キズ情報:
レーベルタイプ:【ドイツでのモノラル・オリジナル】---チューリップALLE内溝, ▽M33, フラット重量, Made in Germanyの刻印あり, スタンパー/マトリクス:18677 A/18677 B, Time Code:42 A1 W R/2 A1 W P, 1961年頃製分(モノラル最古)
ジャケット:【ドイツでのモノラル・オリジナル】---両面ツヤペラ貼, ⓅⒸなし, ジャケ裏年号:4/61(モノラル最古)
トピックス:1960年10月ドレスデン・ルカ教会スタジオ(Studio Lukaskirche, Dresden)にてモノラル/ステレオ録音, 録音詳細不明, MELODIYA=ETERNA=DGG共同制作と思われる, 1961年VEB Deutsche Schallplatten Berlin DDRによりコピーライト登録・同年ETERNA:820 213(緑レーベル・フラット盤)で初リリース, 西側ドイツではETERNAからの供給音源を用いて独自マスタリングで同年4月モノラルがDGG:18 677 LPM(当装丁)にて初リリース, 同年ステレオ:138 677 SLPM(チューリップALLE内溝・フラット盤・赤ステレオジャケット裏4/61入り)で初リリース, D.オイストラフ(vn)H.ピシュナー(cemb)は1963年に2/3番・1966年に1/4番をETERNAに録音して全集とした, これはモノラルの1961年/1961年のスタンパーによる1961年頃製のフラット重量盤が1961年4月製造のジャケットに入るモノラル・オリジナル, フランスでは同じ頃ステレオも同様のレーベル装丁でリリースされた, ETERNAのモノラルはバラ2枚の4曲しか出ていないがDGGではバラ3枚の6曲が出ている

商品詳細:'60年ETERNA録音。最初、この5/6番が録音され、次に2/3番、それぞれ820 213、820 360でモノラル発売。同時ステレオ・テイクがあったはずだが、ETERNA社には、当時ステレオの機材が無く、この2枚だけモノラルのみで発売された。その後、残りの1/4番が録音されたが、1/4番というカップリングの単売はETERNAでは未発売。モノラルは計4曲しか発売されなかった。ETERNAのステレオは全6曲2枚(3曲入り×2)のステレオLPとして出た。DGGでは、リアルタイムでモノラル/ステレオ同時発売、最後の2曲が139 312で単売。これはDGGの最初のモノラル。DGGモノラルも音楽性高い。ETERNA、MELODIYA、DGGと3種存在する。どれを選んでも後悔のない録音だがDGGが最も早い段階で発売している。

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