トピックス:1950年1月18-19日/25日/30-31日ウィーン・Wiener Musikverein・でのモノラル録音, 英国では1951年The Gramophone Co. Ltd.によりコピーライト登録・同年 His Master's VoiceからSPでDB 9516-20(オートマチック・12"×5)/DB 21106-10(ノーマル・12"×5)にて初リリースにて初リリース→ALP 番号は未発売, フランスでは1954年頃La Voix De Son Maître:FALP 115(銀大ニッパーツヤ内溝レーベル・フラット盤・ピンク系イラスト折返表半ツヤペラジャケット入り)にて初リリース→1955年頃同一レーベル・ピンク系イラスト折返両面コートペラジャケット入り→1956年頃同一レーベル・棒付厚手ボードジャケット入り(当アイテム)---1967年頃まで変遷する, これはフランスでの1956年頃製造のオリジナルタイプ盤が1956年頃製造の第3版の棒付厚手ボードジャケットに入るケースで初期盤!, 状態の良い盤は少ない, イタリアLa Voce Del Padrone: QALP 115, ドイツでは1954年ELECTROLA:WALP 527(金大ニッパー内溝・フラット盤・見開コロネーションジャケット入り)で初リリース, 英国でLPは未発売の為FALP 115(ドイツとともにLP最古プレス)の価値は大きい