商品コード: 1289-015

[Harmonia Mundi] J.デムス(hf) コレギウム・アウレウム / モーツァルト:Pf協奏曲12番K.414, Pf協奏曲27番K.595


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商品コード: 1289-015

作品名:モーツァルト:Pf協奏曲12番K.414 | Pf協奏曲27番K.595
演奏者:J.デムス(hf)コレギウム・アウレウム
プレス国:フランス, France
レーベル:Harmonia Mundi
レコード番号:HM 34895
M/S:ステレオ, stereo (Gravure Universelle)
枚数・大きさ:12インチ, 30cm×1
評価/レコード:8/7
評価/ジャケット:S
キズ情報:
レーベルタイプ:【フランスでのオリジナル】---艶消黒/銀□□土手, 6時にMade in France, 右□に3時にDistribue un France Par CBS DISQUES, 左□に渦巻マーク Gravure Universelle, グルーヴガード厚手, 表記されたレコード番号:HM 34.895, Price Code:なし, Rights Society:記載なし, (P)なし, スタンパー/マトリクス:HMO 34895 LPL 2446 1Y 380/HMO 34895 LPL 2446 2Y 380 (ラウンド小文字スタンパー・Harmonia Mundi/仏PHILIPSタイプ), Harmonia Mundi製造を示すHMO***で始まりレコード番号を含むフランス型フランス専用マトリクスを使用, 補助マトリクス:A2/A2, 再補助マトリクス:なし, 380は編集/カッティングマスターがC.I.D.I.S. Louviersで行われたことを示す(フランスのみ使用), 1970年頃のスタンパーによる1970年頃製造分, 旧番号存在せず, 土手付きグルーヴガード厚手レーベルのフランス最初期分, フランスにこれより古いレーベル存在せず, フランスでの最古レーベル・最厚プレスである, 更に古いマトリクス存在せず, モノラル存在せず, RIAAカーヴである, カッティングマスター:C.I.D.I.S. Louviersの技師, 独Harmonia Mundi音源の仏Harmonia Mundi制作仏PHILIPSプレス, 工場:CIDIS.Phonogram, Antony, フランスでのオリジナル, original in Fr
ジャケット:【フランスでのオリジナル】---10cmの蓋付き見開両面コート, Harmonia Mundi Gravure Universelle, 裏面中央□Distribue un France Par CBS DISQUES, リブレット存在せず, 表記されたジャケット番号:HM 895(ジャケットのみ3桁番号で最初), Price Code:Ⓐ, 背文字:あり(黒色・白背景), (P)(C)なし, ジャケ裏年号:なし, 当社入荷履歴上で最古裏年号/存在が確認された年号:不明(年号記載ないがフランスでは当ジャケットである), 製作:Harmonia Mundi s.a.Provence, 印刷:記載なし・フランス製, フランスでこれより古いタイプ存在せず, フランスでのオリジナル, originlal in Fr.
トピックス:1969年7月ドイツ・バイエルン州シュヴァーベン地方・キルヒハイム・フッガー城・糸杉の間(Zedernsaal, Schloss Kirchheim)でのステレオ録音, 録音技師:sonopressの技師, プロデューサー:Dr. Alfred Krings /Hubert Kübler, ドイツでは1969年Harmonia Mundiによりコピーライト登録・同年Harmonia Mundi:HM 30895/34895(クリーム/金赤レーベル)で初リリース, 1970年頃BASF側でも別ルートで20 293203(橙/黒)にて初リリース, フランスでは1970年頃仏Harmonia Mundi:HM 34895(ジャケットはHM 895)の艶消黒/銀□□土手付きレーベル・当ジャッケット入りにて初リリース(当盤)→1975年頃同一番号・同一レーベル土手なし・当ジャケット入りに変更, 使用楽器:1785年ウィーン製ハンマーフリューゲル使用, ハンマーフリューゲル(フォルテピアノ・1785)を使った最初期録音, J.デムス(hf)コレギウム・アウレウムの共演は協奏曲8/12/23/26/27番がある, このシリーズは1つの音源からHarmonia MundiとBASFというドイツ国内でも2つの異なるルートから発売された, これはフランスHarmonia Mundiのオリジナル, フォルテ・ピアノによる初録音と表記されている。

商品詳細:モーツァルトの協奏曲を当時の古楽器を用い、ソロのみならずオーケストラまでも再現しようという試みであった。1960年代後半からのコレギウム・アウレウムによる古楽器合奏による響きは新鮮で嫌味がない。ソロのデムスは1790年(ウィーン)製のハンマーフリューゲルを用い、あまり楽器自体を強調せず自然体で、この名曲に挑んだ。そのあたりが成功の要因なのだろうか。違和感のない協奏曲に仕上がった。この手の中では最高レベルの傑作。この2曲はフォルテ・ピアノによる初録音と表記されている。

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